お正月の前に東淀川区の美容鍼灸で

はりきゅう整骨院 MOIKIYA

お正月の前に東淀川区の美容鍼灸で

美容鍼

2019/12/29 お正月の前に東淀川区の美容鍼灸で

 

今年も残すところあとわずか。

本年もご愛顧いただきありがとうございました。

 

 

MOIKIYAは今年も休まず、東淀川区で美容鍼をやり続けております。

 

 

2019年内に美容鍼をやり残した方、29日、30日、31日のご予約もお受け致します。

 

 

もういくつ寝るとお正月です。

 

お正月は各暦の年初、つまり1月のことを指すらしいです。

 

 

お正月は旧年が無事に終わったことと、新年を祝う行事であり、

 

 

門松などの正月飾りをし、御節料理を食べたりします。

 

 

日本では、1月1日の元日のみを国民の祝日としているそうですが、

 

 

実際には3日までの三が日までを祝日にしています。

 

 

ちなみに7日までを松の内というそうです。

 

松の内は門松などの正月飾りなどを期間の事をいいます。

 

 

門松の意味は年神様が来るための目印として措かれているそうです。

 

 

門松を見つけて来てくれた年神様は鏡餅に宿るそうです。

 

 

しばらく鏡餅で過ごした年神様は松の内が明けるとお帰りになられます。

 

 

そこで初めて鏡開きができるそうです。

 

 

現在は1月11日が鏡開きの日として定着しているようですが、関西などでは松の内を1月15日としている地域もあるそうです。

 

 

 

お餅が食べたいからと待ちきれずに食い意地を張ってはバチが当たりそうですね。。。

 

 

 

その年神様にお供えするお料理をおせち料理といいます。

 

年神様と共にいただくおせち料理は家族が新年を健康で幸せに過ごせるようにと願いが込められています。

 

 

最近は予約して買われる方が多いですが、おじいちゃんおばあちゃん世代の方は手作りしていたご家庭が多かったのではないでしょうか。

 

 

おせち料理にはそれぞれに意味合いがあって、五穀豊穣、子孫繁栄、家族の安全と健康などの祈りが込められています。

 

 

鮮やかな紅白かまぼこは「日の出」を表しています。

 

 

伊達巻は大事な文書などの「巻物」を。

 

 

栗きんとんは「黄金の財宝」、「勝ち栗」という縁起物を。

 

黒豆は「まめに働く」

 

昆布巻きは「よろこぶ」

 

数の子は子孫繁栄を。

 

田造りは五穀豊穣を。

 

 

これらを意識しながらおせち料理を食べていれば、自然と新年の無事を確認しながら食べることになりますね。

 

 

その前に大晦日の大掃除を済ませる必要があります。

 

お正月に年神様を迎えるためにも、

また新年を気持ちよく迎え入れるためにも。

 

 

また新年をお肌をすっきりして迎えるために美容鍼はいかがでしょうか。

 

 

美容鍼では筋肉のみならず、皮膚内の組織を刺激することで、コラーゲンやエラスチンの分泌を活性化させるとともに、ターンオーバーの乱れも改善させるといわれております。

 

 

正常なターンオーバーは透きとおったお肌、潤いのあるお肌への近道となります。

 

 

当院ではお客さまのストレスとリスクを考え、できるだけ少ない数の鍼で施術しております。

 

 

東淀川区で美容鍼をお試しになりたい方、新年をすっきりしたお肌で迎える方はお気軽にご相談ください。

 

 

美容鍼のあとには浸透性抜群の天然水保湿パックも無料でお付けしています。

 

 

鍼がまったく初めての方も多くご来院されていますのでご安心くださいね。

 

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はりきゅう整骨院 MOIKIYA (もいきや)

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